受講申込書等記入上の注意

1.受講申込書

(1)ゼミナールの選択について
①ゼミナール(ゼミ)は、各自の「考察を深めたい課題」に基づいて選択してください。
特定のゼミナールに希望が集中した場合には調整を行いますので、選択希望の欄には、希望理由をつけて必ず第3希望まで記載してください。
②ゼミナールのテーマと担当講師は以下のとおりです。
ゼミナール内容の詳細については、「ゼミナールの紹介」を参照してください。
③ゼミナールは、10月24日(月)までに本人宛に通知します。
ゼミの名称 テーマ 担当講師
禹 ゼミ 「グローバル化と日本の労働組合」 ( うー ) 宗杬 ( じょんうぉん ) 埼玉大学教授
梅崎ゼミ 「キャリアと労使関係」 梅崎 ( うめざき )( おさむ ) 法政大学教授
木本ゼミ 「少子高齢社会のなかの人間と労働組合」 木本 ( きもと ) 喜美子 (きみこ ) 一橋大学名誉教授
橋元ゼミ 「企業・職場と労働組合」 橋元 ( はしもと ) 秀一 ( しゅういち ) 國學院大學教授
浜村ゼミ 「労働法と労働組合」 浜村 ( はまむら ) (あきら ) 法政大学教授

(2)受講申込書には、本人の申請印および推薦組織の推薦印が必要です。
必ず押印してください。

2.略歴

(1)組合歴、職歴は主要なものについて記入してください。
(2)備考欄には、マスターコース受講にあたって、主催者に留意してほしい事項などについて記入してください。特段の事情があるが通学を希望する場合もその旨ご記入ください。

3.学習目標

(1)学習目標は、各自の「考察を深めたい課題」について、できるだけ具体的に記述してください。
(2)パソコンで作成したものを添付しても構いません。

4.個人情報について

(1)受講申込書等に記入された個人情報は(公社)教育文化協会の事業以外には使用いたしません。
(2)受講生の氏名・所属・役職・住所・電話番号・Eメールアドレスは、受講生名簿に掲載し、講師・受講生に配布いたします。


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